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はじめに

ドングルを挿し、テレビに表示されるコードで画面を登録し、最初のコンテンツを映すまで。

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For humans

必要なもの:HDMI 端子に空きのあるテレビ、AnySign ドングルとその電源ケーブル、 そして Wi-Fi(または会場のネットワーク情報)。組織とサインインはハードウェアの 提供時にセットアップ済みです — まだサインインを持っていない場合は、AnySign を 管理している同僚に「チーム」ページから招待してもらってください。

ドングルを挿す

ドングルをテレビの HDMI 端子に挿し、電源をつなぎ、テレビの入力をその HDMI に 切り替えます。ドングルは自動で起動し、ネットワークにつながると、テレビに 短いペアリングコードが表示されます。

このコードは、新品の画面が「目の前のこの 1 台」であることを証明する手段です — 誰にも登録されていないドングルは、それ以外何も表示せず、何もできません。

コンソールで登録する

コンソールにサインインし、「画面」セクションを開いて、デバイスの追加を選び ます。テレビに表示されたとおりにコードを入力し、あとで見分けられる名前を 付けます — 「入口の窓」「ジムの入り口」、店舗の名前など。

登録が通った瞬間、テレビのコードは消え、その画面はあなたの組織のものに なります。

映すものを与える

「コンテンツ」セクションを開き、画像か動画をアップロードして、新しい画面に 割り当てます — 直接でも、プレイリストの一部としてでも (メディアとプレイリスト参照)。

約 20 秒以内に画面が変更を拾い、ファイルをダウンロードして再生を始めます。 コンテンツが実際に壁に映ると、「画面」ページの表示が「反映済み」に変わります。

壁を確認する

画面のページからスクリーンショットを要求します。返ってくるのはパネルの実際の 出力 — 公開したものと、テレビの前に立つお客様が見ているものが同じだという 証拠です。

セットアップの後

ドングルに手はかかりません。停電やテレビの再起動を乗り越え、ネットワーク障害 の間は自分のローカルコピーで再生を続け、自動で更新もします。もし画面が暗く なったら、コンソールが確認の途絶に気づきます — 画面と稼働状態 をご覧ください。

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